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包装を傷つけないようにダンボールの角をなくしたい

テーマ:安全に入れる・包む、作業性の効率化を実現する

お客様の抱える問題点

お客様は、梱包材であるダンボールに商品を入れる際に、箱の中で袋詰め作業をしているので、袋を蓋に引っ掛けて商品を梱包しています。 しかしその際に、商品の重みで、蓋(フラップ)の角が引っかかり、袋が破れてしまい、それにより袋のロスが出てしまいます。また作業時間がかかってしまうという問題がありました。

恵那ダンボールからの提案

問題点はフラップ部分の角が袋にくい込むことにあるので、それをR加工(抜き型による角を丸くする作業)によって、なくすことを提案しました。

得られた効果
・R加工により、角の引っ掛かりによる袋の破れが減少したため、袋のロス、人件費の削減、時間の削減になりました。
・作業する人が角の引っ掛かりで手を切らなくなったので、喜んでもらえました。

お客様の抱える問題に丁寧に向き合っていくことができる営業マンだからこそ、梱包作業の効率化と、安全性の両方の提案をすることができます。

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