

ダンボールの糊を乾燥させる際には、紙に熱が必要になります。
その熱を測るセンサーと、閾値を越えそうになった場合のアラーム用のパトライトが付きました。
ダンボールの印刷品質や作業性はシートの反り具合によって大きく変化します。
この設備は、狙った温度でダンボールを製造する為の対策の一つです。
<ここからCMです>
この設備は、センサーをLANで繋ぎ、熱の変化を時系列でコンピュータに保存できるようにしてあります。
これにより過去の熱の状況を安易に確認する事ができます。
外販も可能ですので、ご興味のある方、お問い合わせください。
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