

本日は、パソコンの更新をしていました。
先日、次から次に来るウィルスアップデートに耐えられなかったのか、WIN2000マシンのCPUとメモリ稼働率が80%を超えてしまいました。
それでも、10年位は頑張ってくれたでしょうか、WIN2000ありがとうっ
そこで、新たにWIN7が導入されました。
さすがに早い。特に驚いたのはUSBメモリへのアクセスの早さ。
旧マシンから新マシンへのデータの移行はUSBメモリを使ったのですが、WIN2000で書き込む時には、合計で5分位かかっていたコピー処理が、WIN7は数秒で終わりました。
あまりの早さにコピーが終わった事に気が付きませんでした。
しかし、いい事ばかりではないようです。
旧マシンで使っていたアプリケーションの内、何点かがインストールできませんでした。
ここが新OSのキツイ所でしょうか。
幸いほとんどのアプリは、WIN7対応版がインターネットでダウンロードできましたが、1点だけどうにもならないものがあり、基幹ソフトのプログラムを1本追加する羽目になってしまいました。とほほ。
WIN7、ちょっと注意が必要ですね。
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