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現実とネットの境界線

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日経の情報誌、「トップリーダー」でのコラムで、
「現実社会の自分とネット社会の自分がイコールになっている」という主旨の内容を読みました。
ネット世界での成功や失敗は、現実世界の成功と失敗と繋がるし、現実世界の結果もしかり。
なるほど、インターネットの普及期は、「リアルとネット」、それは別の世界の話でした。
インターネットで仕入れた情報は信憑性がないと思われていたのが、今は昔。
平成も終わりの現在、ネットの匿名性も薄れてきて、顔出しして動画でアピールする時代。
次の元号ではどうなってくるのでしょう。
情報は距離を超えましたが、モノやコトは距離を超えるのか。。。
とりあえず、モノは情報のように瞬間移動は出来ないと思いますので、今後もダンボールは必要となり続けるモノと思います。
今後ともダンボールをよろしくお願いいたします。
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