

iPadで色々と実験中です。
外にiPadを持ち歩くのも、段々と慣れてきて便利に使えるようになってきましたが、やはり、最後は、「会社のパソコンの中身が見られたらなぁ」という要望になってきてしまいます。
で、こちらのアプリ。
PocketCloud
「接続」ボタンをポチっと押すだけで、iPadから、パソコンがリモートコントロール可能になります。
離れていても繋がってます。
すごいのが、こちらのソフトも無料。
一体、どういうビジネスモデルなのでしょう。
作ってくれた開発者には頭が下がります。感謝っ
帳票をインパクトプリンタを使って印刷する必要が出てきたので、地味にプログラミング中です。
写真は、エナダンで購入したインパクトプリンタ。E社製。
プログラムしている最中、ある事でつまずいてしまいました。
印字できる帳票と印字できない帳票がアリ。
どうしても自分で解決できなくて、E社のサービスセンターに電話しました。
すると、うっかり事実が発覚。
ドットインパクトプリンタというのは、給紙できる紙のサイズと、印字できる領域が大きく異なる場合があるんですねぇ~。
こちらの機械は26cm位まで給紙できるのですが、印刷は20cmしか領域がなかったんです。
通りで。。。
全く知りませんでした。迂闊です!
「じゃあ、どうしようもないんですか?」とセンターの方に質問したら、「横通ししている紙を縦通しにしてみてはいかがでしょうか。」とのご提案。
な~るほど。声の綺麗なオペレータの方、ナイスご提案、ありがとうございました。
しかし、給紙できれば印刷できるもんじゃないってのは、印刷の基本といえば基本。
ダンボールの印刷機にも通じるものがありますね。ちと反省です。
本日、マニアックな独り言なのですが、業務上、どうしてもC言語を使ってEXEを作りたいシーンが出てしまいました。
Cを使うのは、7年振りになります。
C言語を使ってプログラムをするには、先ず、コンパイラというソフトが必要なのですが、さて、持っていません。
最近は、マイクロソフトさんが、無料でコンパイラを提供してくれているようで、こちらをダウンロード。第1関門突破、でしょうか。
次に、記述に入っていくわけですが、はて、何から宣言すればよかったか、それすら忘れています。
インターネットと本に頼りつつ、結局、半日近くかかってしまいました。
昔取った杵柄といいますが、これは、考えなくても体が動くようなレベルの人をいうのでしょうね。考えながらやっているようでは。。。とほほ。
以前、iPadが日本で発売された時、「いよいよ紙媒体がなくなってしまうのか?」と思ったものですが、今でも、ちゃんとコンビニには、漫画、週刊誌の類いがズラっと並んで存在感を示しています。
そんな中、危険?なアプリのご紹介。
「ビューン」
月額350円で、色んな雑誌が読み放題です。また、使い始め1か月間は無料です。
雑誌数は、およそ約30種。
エコノミスト、AERA、サンデー毎日など真面目なものから、FRIDAY、女性セブンや、DIME、東海ウォーカー、ゴルフ雑誌ALBAなんてのもあります。
月額350円とはありがたいようなヒドイような。。。
雑誌1冊より安いです。
よし、これを機にALBAで勉強させてもらいますか!(ウソです)
本日も、ダンボールとは全く関係のない話になります。
会社で、自宅で、外出先で、メールチェックを出来るようにするため、既にチェックしたメールは、既読にする為、Gmailに一括してメール受信できるようにしました。
先日、このブログでも記述しましたが、このGmail、迷惑メールの排除機能が強力です。
私の1日のスタートは、迷惑メールの排除から始まるのですが、ここ最近はそれが必要ありません。
どういうアルゴリズムで排除しているのかよく分かりませんが、とにかく強力に排除していってくれます。
あぁ、さらば、迷惑メール。
さて、色々と便利なGmailなのですが、どうしても気に入らない点もあります。
OutlookExpressなどと比べると、新規メールがどう考えても使いづらいのです。
Officeとの連携、アドレス帳との連携は、OutlookExpressの方が優れていて、サクサク動きます。
そこで、新規作成モードでのみ、OutlookExpressを起動する裏ワザ発見。
画像のように、デスクトップに、空のショートカットを作成。
アプリケーションの参照先を聞かれるので、その欄に、「mailto:」と入力します。
そうすると、OutlookExpressの受信ボックスなどを開かないで、新規作成のみを開くことが出来るようになります。
ちょっとマニアックな使い方ですが、Gmail活用して迷惑メールとおさらばしたい方はお試しを。