

本日は、恵那峡ワンダーランドでした。
私が小学生だった時と乗り物はあまり変わりませんが、随分と客層は変わったな、と感じました。
昔はジェットコースターなどの絶叫系の乗り物に人気集中していたのが、今は、幼稚園や小学生低学年の親子連れが中心の為か、サイクルコースターなど、ゆっくり乗れるものが30分待ちで、ジェットコースターは0分。
更に、絶叫系のあるフロアはご飯屋さんも空いています。
トルコの人?3人がやっているケバブ、500円。辛いのが大丈夫な方は是非。
写真の方は 天装戦隊ゴセイジャー、シーイック族のゴセイブルーさんです。
この後、悪者が乱入するのですが、3歳の息子の反応が過敏で、
「怖いよーっっっ!、助けてーっ!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁ~っ!」
と悪役さんの台詞を掻き消す大音量で泣き叫ぶので、私も、
「早く助けてっ!ゴセイジャーっ!」
と本気で思いました。。。
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本日は、営業K藤君の結婚式に御呼ばれして、多治見まで行ってまいりました。
おぉー、ウェルカムボードは似顔絵ですか。凝ってますね。
お嫁さんはまだ見てないけど、Kくんは似てるね。カッコイイー。
でも、最近は、ダンボールで等身大のパネル作るっていうのもアリだよね、と思っていましたら、
あ、席次がダンボールでした。
お気遣い?ありがとう、K藤くん。
社の席では大好評だったよ。
お嫁さん、美人ですねー。
パチパチパチパチ。
式も披露宴の最中も、晴天に恵まれて、5月なのに暑いくらいでした。
式の最中、神父さんのハイテンション(アメリカの方?)と、新郎のKISS時間が長かったので、こちらも顔が熱くなってしまいました。
プールには、新郎新婦の名前が浮かんでいました。
はじめて見ました、こういう演出。
ところで、ごめん、K藤くん。
多くの人達が祝辞を仰っていたにも関わらず、自分が今日の結婚式で一番感動したのはコレだ。
W部長の乾杯の後、壁がガーと開いて、目の前に現れたのは、何とオープンキッチン。
披露宴会場の中にオープンキッチンがあるというのは面白いっ!
手際良く料理を仕上げていく職人さんの姿ってのは、実に美しいですねー。
料理も、とても美味しかったです。
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いい結婚式でした。呼んでいただき、ありがとうございました。
親族の皆様、参列者の皆様、ありがとうございました。
この結婚が、二人の可能性をより大きくするものである事を願っています。
2人の人間、それぞれに、今までの人間付き合いや価値観などの「輪」を持っていると思います。
結婚によって、相手の輪に入るために、自分の輪を縮めてしまう人も多いのではないかと思います。
お互いが相手の輪も取り入れて、成長していく、そんな家庭を築かれていく事を応援しています。
おめでとうっ!
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さて、最後に。
20代の子達より、恵那ダンボール既婚者の席の方が騒いでしまってすみませんでした。。。
反省。。。
<No Photo>
家の庭に雑草が元気良く生えています。
この時期、繁殖力がすごいですね。
普段、手で引っこ抜いているのですが、先日、テレビで、面白いアイテムをみました。
電動ドリルで、草刈できる治具です。
ホームセンターに行ってみましたが、「あぁ、先日、テレビでやってたやつですよね。」
おっ!扱ってるのかな?
「ありませんよ。インターネットとかでないと、手に入らないんじゃないですか」
う~ん、私の検索の仕方が悪いのでしょうか、ネットで探しても見つかりません。
どなたかご存知の方みえたら、ご教授くださいませ。
本日は、営業部Yさん、Iさん、Mさんと共に、紳士服の○山へ。
営業部Kさんの結婚式参列の準備です。
自分は、今まで夏用のブラックスーツしか持っていなかったので、この機会にオールシーズンの略礼服を新調しました。
裾直しもわずか1日でOKという事で、早い!
○山の店員の方々、閉店時間から、かなりオーバーした上に、色々と相談に乗っていただき、ありがとうございました。
かなりお買い得に買えたと思います。
しかし、A型の方、選ぶ時間が長いですねぇ。
久しぶりに血液型の違いを感じました。
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本日から、ピーター・ドラッカーの「プロフェッショナルの条件」を読み始めました。
以前、「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーのマネジメントを読んだら」という本をご紹介させていただきましたが、それに比べると、内容が硬く、なかなかページが進みません。
まだ読み終えていませんので、内容について特にご紹介できる事はありませんが、先ず、そのタイトルに惹かれます。
「プロフェッショナルの条件」
自分も社会人になって10年。「プロの仕事」というのはどういうものなのか、今後、どうしていけば、その域に達せられるのか考えます。
以前、NHKの「プロフェッショナル」という番組で、これぞプロの仕事か!と感じた方がいます。
日本人女性初の、IBM技術者の最高職位である「IBMフェロー」(要は、世界中のIBM技術者のトップ)に任命された浅川智恵子さん。
この方、目の見えない人でもインターネットを閲覧する事が出来るように、インターネットの読み上げソフトを開発した凄腕プログラマーです。
実は自らが全盲という障害を負っており、普通ならキーボードを打つことさえ困難なはずなのに、1日に英語、日本語入り乱れた何百というメールを読み、自ら開発の先頭に立ちます。
仕事の対する姿勢は、実に真摯でストイック。
自分にも部下にも妥協しません。
当然、多くの部下がいます。
一流のプログラマーばかりです。技術力を見せ付けるような開発をしても、ユーザーにとってメリットがなければ、「それ、使う人にとって、何が面白いの?」とバッサリ。
常に視点が、使う人に向いている。
そこに真摯に向かい合い、自分を高めていく、それがプロフェッショナルな姿なんだろうなと感じました。
私もかつてプログラマーの端くれですので、憧れる方です。
しかし、同時に、ここまでバリバリに仕事やっている女性だと、やっぱり独身なのかな、勝手な想像していたら、旦那さんと娘さんが2人いらっしゃるそうで。
完全なる偏見ですね。
大変失礼しましたっ
娘さんがインタビューの中で、「母は、世界を飛び回る中で、家では普通のお母さん」と話していたのが、印象的でした。
ますますプロフェッショナル。
家事は妻に任せっきりの自分を振り返り、反省。とほほ。。。
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