ダンボール製造メーカ 恵那ダンボール三代目

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バーコード決済、ひと手間

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スマホのバーコード決済。
まだポイントキャンペーンの最中ですので対象店では積極的に使用しております。
何だか、最近は会計をする度に割引券も頂けるので、そちらも利用。
はい、店員さんに割引券を渡して、、、
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「ポイントカードはありますかぁ?」
はい、あります。
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「支払ラインペイで」
スマホ立ち上げ→ライン立ち上げ→ラインウォレットをタップ→バーコードをタップ→指紋認証→バーコードの表示を店員に見せる
という手順で完了です。
いやー、便利ですね。
えっ?
ガラケー時代のおさいふケータイの方が便利に思うのは私だけですか?
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キャッシュ・デス

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最近、このブログでもキャッスレス社会に関連して、QRコード決済などを取り上げさせてもらっております。
個人的にはキャッシュレス社会は歓迎なのですが、これはカナシイ。
本日、名古屋の出張帰り。
恵那までの夜の電車は何本かに1本、指定席券を買わないと乗車できないというダイヤ運行です。
今回、指定席券を買わないと乗れない時間帯に当たってしまったので、仕方なく指定席を買うことに。
ん~?どうやって買うんです?
現金入れる場所がない。お札を入れる口がありますが、入りません。
よく見ると、「ICカード専用」の文字が。
なるほど、じゃあ、他の券売機で買うかと思い、ホームを見て回りましたが、現金で買える券売機が、ない!
いつから変更になったのか知りませんが、指定席の券売機はICカードでしか購入できないようになったとの事です。
モバイルsuicaは持っていますが、ICカードは持ち歩いていませんので、この券売機では使えません。
じゃあ、乗車できないのかというと、車内で駅員さんに言って現金を払えば乗車は出来るそうです。同じ金額で自由席扱いですが。
キャッシュレス社会って、こういう事じゃないよなーと思わせてくれた出来事でした。
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ローンについて考えよう

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今年に入って、世界経済の減速、特に中国経済のニュースをテレビなどで見るようになりました。
「そうは言っても、中国の成長率は6.2%もあるんだから全然大丈夫!」という方もいらっしゃるのですが、どうなのでしょう。
中国の家庭の借金はGDP比50%を超え、730兆円とか。
う~ん、金額が大きすぎて想像もつきませんが、現地の方から「マンション買ったら3000万円とか4000万円は普通の金額」と聞いた事があります。
不動産売買で儲けたい人たちのせいで高騰しているのでしょうが、住む目的で買う人には迷惑な話ですね。
現在、住宅ローンの金利は4%程度らしいです。日本の超低金利に慣れてしまっているので高く感じます。
さて、少し計算を。
もし頭金無しで、3000万円を4%の利息で銀行から借りて、35年ローンを組んだ場合、月々の返済額は13万5000円になります。
同じ金額を1%の利息で借りた場合、月々の返済額は8万5000円です。
同じ金額借りて、この強烈な違い。これが金利の恐ろしさですね!
自社の社員さんに特に言いたいですが、もし住宅ローンを組む際は、カッコつけずに交渉して、0.1%でも金利を下げてもらってください。
そして幸せな人生を☆
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米国の、はじめました

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本日、日経新聞のダンボールの市況価格が上昇しました。
その話をしようかと思いましたが、全然別のお話。
アメリカや中国の意向に振り回される日本のダンボール事情。
何だかくやしいですね。
楽天証券ではアメリカの会社の株も中国の会社の株も購入できるようですよ。
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お金の話 ~保険の話~

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現在、長男が高校受験で勉強中です。
そこで、「合格したらどっか旅行でも行こうか」って話になり、旅行会社さんに相談に。
「旅行中の保険はどうされますか?」
う~ん、旅行会社さんの勧めてくれる保険って高いですね。
調べてみると、年間1000円の会費で治療費100万円、国内外の旅行、家族全てをカバーしてくれるカードありました☆
○ニー、○ピタさんの手先ではないですよ。
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