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LinePay、チャージしてみました

linePayPay.jpg
QRコード決済と、キャンペーン中の20%キャッシュバックを体験してみたかったので、linePayをインストールしました。
まずはチャージです。
インストール後、やたらと銀行口座の登録を勧められますが、そこは不安があるのでスルーさせてもらいます。
主なチャージ方法は
1:銀行
2:ATM
3:LINEPAYカード
4:コンビニ
です。
1は既に選択肢から消えたので、2~4のいずれかですが、2も3もLINEPAYカードが必要になるため、私に残った選択肢は4のみです。
4を選択すると、金額を入力する画面になり、金額を入力し、「次へ」を押下
受付番号6桁
申込番号11桁
が発行され、「ファミリーマートで払い込み可能です」
と表示されます。
ファミマに行って、「ファミポート」を操作して、「インターネット受付」をクリックし、受付番号と申込番号の2つを入力すると、支払用紙が発行されます。
レジで現金を支払います。
これで完了のはずですが、、、うぅん、なかなか残高が増えません。ドキドキ。
入金処理に若干時間がかかるのでしょうか。
6分後、無事に残高が増えました。
さて、便利かどうかというと、とりあえずコンビニでの現金のチャージは「手順が多いよ!長いよ!」という感想です。
銀行口座と紐づけをする人はもっと便利に使えると思いますが、お手軽感はないです。
無料のLINEPAYカードを申し込んでみたので、再チャレンジしてみます。
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北海道にエール

white.jpg
「とりあえずビール」と言っても、ビールにも色々な種類があるのですね。
ラガー酵母をつかった、「ラガービール」
エール酵母をつかった、「エールビール」
製法によって、ラガービールは大まかに7種類程に分かれていて、ライトラガー、ピルスナー、ヨーロピアンアンバーラガー、ダークラガー等々。
エールビールは12種類程。
日本で作られているビールの99%はラガービール、ほぼピルスナーなのだそうです。
暑い夏には喉越しの良さで最高ですが、私は冬はゆっくり飲みたいので、冬はエールビール、ホワイトエールを飲んでいます。
先ほど、日本のビールが99%がラガーと書きましたが、最近はコンビニでもエールビールが買えるようになってきているので、数字が変わってきているかもしれません。
さて、今月に入って、近所の酒屋で「北海道物産展」が始まりました。3月限定。
現在、ローソンでも北海道展がやっているので、雪まつりが終わって、全国に販促中なのかもしれません。
その物産展の中に、北海道で作ったホワイトエールが。
1本350円也。うぅん、いいお値段しますネ。
香りはホワイトエールらしく、華やかな花のような香り。
少々のつまみで、ビールをゆっくり飲みたい方へオススメです。
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現実とネットの境界線

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日経の情報誌、「トップリーダー」でのコラムで、
「現実社会の自分とネット社会の自分がイコールになっている」という主旨の内容を読みました。
ネット世界での成功や失敗は、現実世界の成功と失敗と繋がるし、現実世界の結果もしかり。
なるほど、インターネットの普及期は、「リアルとネット」、それは別の世界の話でした。
インターネットで仕入れた情報は信憑性がないと思われていたのが、今は昔。
平成も終わりの現在、ネットの匿名性も薄れてきて、顔出しして動画でアピールする時代。
次の元号ではどうなってくるのでしょう。
情報は距離を超えましたが、モノやコトは距離を超えるのか。。。
とりあえず、モノは情報のように瞬間移動は出来ないと思いますので、今後もダンボールは必要となり続けるモノと思います。
今後ともダンボールをよろしくお願いいたします。
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ろっくゆー

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名古屋での会合の後、お客様から勧められていた映画を見に行ってまいりました。
「ボヘミアンラプソティ」
映画館でやっている間に行かないとダメだ!という事でしたが、た、し、か、に。
ほぼ、音楽映画ですので、大音量のスピーカーで聞くのが吉。
映画館にいる間、クイーンのライブの観客の一人になったような気分になれました。オススメ、です。
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紙の需要減り続き。

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毎年、微増を続けるダンボール製造量。
しかし紙の総需要は減り続けています。紙は文化のバロメーターといいますが、紙の需要が減るということは文化レベルが下がっているということですか?
大手コンビニで成人雑誌が販売停止になるらしいのですが、紙業界に与える影響ってどれほどなのでしょうか。
ご存知の方いらっしゃったらお教えください。
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ダイナミックプライシンぐ

<NoPhoto>
本日も昨日のお話の続きです。
紙面で、「ダイナミックプライシングによって、食品の廃棄ロス削減に期待」という記事を見ました。
ダイナミックプライス。何かの特売に聞こえますが、状況に応じて価格を変動させるということらしいです。
つまりは賞味期限が近付くにつれて、自動的に価格を下げたり、曜日や季節によって価格を変動させ、売れ残りをなくしていこうという取り組み。
お総菜などはよく見かけます。しかし、売れ残りはメーカーに返品されてしまうものはどうすれば良いのでしょう。
沢山作って沢山捨てる。豊かな生活とはいえない気がします。
いらないものが多すぎる~♪誰一人望んでいないのに、誰一人喜んじゃいないのに。
と歌っていたのはブルーハーツでしたか。
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誰が泣くのか

<No Photo>
本日は、製品の「返品」について。
出版物に関してはよく聞く、「販売委託制度」
委託なので、本は仕入れるという形にはならず、売れ残った本は返品されてしまうというシステム。
余分に作って売れなきゃ返品となれば、「それじゃあ、印刷用紙も値上げしづらいかな」と思います。
私はてっきり、こういった商習慣は出版業界特有のものと思っていましたが、食品業界にもあると聞いてびっくりしております。
売れ残ったら返品。賞味期限のある製品なら廃棄するしかないですね。
消費者にとってみたら、色々な商品から選べる方が良いです。
ただ、その一部が製造メーカーに返品されているとなると、辛い気分になってきます。
農林水産省によると、家庭で食べ物を購入したが、食べずに廃棄した食品のロス率は3.9%らしいです。
消費者に届く前に廃棄される食品のロスを加えると、どれだけのロス率になるのでしょう。怖いです。
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火に揺られて

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お客様と共に、「いろりの郷なかお」さんへお邪魔してきました。
山の中にある1軒屋を改装したお店で、山の幸を提供するお店です。
地のもので作ってくださるので、海の幸は一切出ません。清々しいです。海なし県も悪くないかな、と思えます。
ごちそうさまでした★
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マイナンバーの期限切れ


マイナンバーカードと保険証がくっつくとか何とか、ニュースになっておりました。
まあ、色々なカードが一つになるのは結構な事なのですが、マイナンバーカードには有効期限があるようです。
20歳以上は10年毎、20歳未満は5年毎に1000円支払って更新する必要があります。
う~ん、マイナンバーカードって、行政サービスの事務手続きを省略して国民サービスを向上させるのが目的らしいです。
そのために更新料が必要って、何だかなぁ。
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気まぐれExcel シートを移動

<NoPhoto>
本日はエクセルのお話です。
ダンボールの資料を作る際、一つのファイルに沢山のシートを追加して使う事が多いです。
マウスで対象のシートをクリックすればよいのですが、シートが多い場合、Ctrl+ページアップ/ダウンでシートの切り替えが出来ます。
素早く作業をしたい方へ。
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