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気まぐれエクセル ~ 空白セルだけを選択したい。そして削除 ~

KUUHAKU.JPG
本日はエクセルのお話です。
表を作っている最中、「空白部分だけ消したい」という場合があります。
数点の事でしたら、1つ1つ丁寧に消していけばいいのでしょうが、数が多くなると、面倒です。
空白のセルだけを消すっていうのは、意外に繊細なマウス操作が必要で、間違えて消してはいけないセルを消したり。
私だと10個程度でイライラしてしまいます。
そんなときも、さすが、エクセル。
ちゃんと、専用の機能がありました。
1:空白セルを含む範囲を選択
2:ctrl+g
3:空白セルでok
4:削除
すっきりです★
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包装はシンプルに

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息子の高校生活用のスマホを購入。
イマドキ高校生はスマホ必須なのだそうです。
さて、届きました。iPhone。
正直、高い製品だなと思います。ですが、あちらの製品は高額製品でも、包装がシンプル。
ダンボール会社の社長としてはどうかと思いますが、無駄のない包装というのは美しいです。
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バーコード決済、ひと手間

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スマホのバーコード決済。
まだポイントキャンペーンの最中ですので対象店では積極的に使用しております。
何だか、最近は会計をする度に割引券も頂けるので、そちらも利用。
はい、店員さんに割引券を渡して、、、
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「ポイントカードはありますかぁ?」
はい、あります。
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「支払ラインペイで」
スマホ立ち上げ→ライン立ち上げ→ラインウォレットをタップ→バーコードをタップ→指紋認証→バーコードの表示を店員に見せる
という手順で完了です。
いやー、便利ですね。
えっ?
ガラケー時代のおさいふケータイの方が便利に思うのは私だけですか?
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ブリッジ

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現代には、wifiとか言って、無線LANを使った製品が溢れております。
かく言う私の家も、スマホにタブレット、ゲーム機、テレビなど、どんどん、wifi対応の機器が増えています。
この数か月、こうしてブログを書いている最中も、どうもインターネットの環境が安定しない事に気が付きました。
息子達がゲームをしたりyoutubeを見ているのが原因だろうと疑っていたのですが、はて?
そもそも、我が家には、wifiの電波を使っている機器は何台あるのでしょうか。
各部屋にあるアレクサは最近使っていないiPadも合わせると、ナント、18台もありました。
ん~?こりゃあ、マズイかな。
ネットの契約をしているコミュファさんの回線の仕様とレンタルルーターの仕様を調べたところ、
・ネットの同時接続は32台
・wifiの同時接続は10台
とのことでした。
wifiの接続台数が全く足らない。道理で繋がらないわけです。
近所のエイデンさんへ行き、新たにブリッジモードとしても使えるルーターを新調しました。
ブリッジモード。別名、アクセスポイントモード、無線ハブモード、APモードなど、呼び方は色々です。
カンタンに言えば、ルーターを買ってきて、「ブリッジモード」というスイッチを入れれば、wifiに繋げる台数が増える、という機械です。
3000円位から購入できるのですが、安いものだと5台程度しか増やせないので、今回15台増設。4800円也。
合計25台接続。しばらくは大丈夫そうです。
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総論賛成、各論反対


本日、帰りにスーパーマーケットへ立ち寄りました。
ふと、カップ焼きそばのコーナーに目が行きました。1つ¥88
う~ん、安い。〇清さんが値上げを発表したばかりだと思うのですが、新しいメーカーの焼きそばが特値で陳列されています。
労働時間短縮が叫ばれますが、安値の戦いは終わりそうにないです。
働き方改革、というものについて。
日本人の労働生産性というのは、先進国、G7の中で最下位なのだそうです。
だから、「労働時間を減らして生産性を上げよう」という事になっているのだと思いますが、どうもニュースを見ていても、
・1時間当たりに作る量を増やして、生産性を上げよう
という具合になっているように思います。
しかし、「労働生産性」とは、付加価値を時間を割った数値です。
1時間当たりの生産量は同等でも、
・販売価格を上げる
事の方が、はるかに効果があります。
不名誉ながら、日本人の国民一人当たりのゴミ排出量は年間320kgで世界一。
安く買って、すぐに捨てる文化を脱しないと、労働時間も減っていかないと思うのですが、いかがでしょうか。
ちなみに、ダンボールはリサイクルされており、ゴミ排出量にはカウントされておりません。
心置きなくリサイクルへお出しください。
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日本のイタリアン

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無事、息子が高校に合格いたしました☆
本日は、お祝いを兼ねて多治見の「セルバチコ・キドグチ」さんへ昼食に。
多治見の森の中、非常に奥まったところにありますが、昼食も予約で満席でした。
写真のこちらは前菜9品。
イタリアンの店なのですが、やっぱり日本人にとって、こういう少しずつ色々なものを食べられるのは嬉しいです。
どれも美味しい。特に中央上の鰆を燻したものがお気に入りです。
先付け3品、前菜9品、パスタ、メインの肉、珈琲で3000円也。
ハレのランチに。
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道は広く

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恵那ダンボールの裏道、じゃっかん、広がりました。
工事関係者の方々、ありがとうございました☆
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春よ来い

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受験生にとっては、この時期、待ち遠しい春。
うちの長男も合格発表を待つ身ですが、3月にもかかわらず、松本は雪。
春よ来い。
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情報は刻を超え

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「UBER ウーバー革命の真実」を読みました。
私の前職がソフトウェア開発だったので、ウーバーのように、社会インフラを変革していくシステムというのは非常に面白いです。
ウーバーというのはアメリカで生まれたサービスで、空いた時間にタクシー業務で稼ぎたい個人と、タクシーが捕まらなくて困っている個人をマッチングさせるアプリです。
本を読んでいて、一つのアプリが既存業界を破壊し、社会の仕組み変えていく様は、爽快を通り越して恐ろしくすらあります。
アプリの使い方としては、
・個人の車をタクシーとして登録
・利用者が行きたい場所をスマホに入力すると、近くにいる車が表示される
・乗りたい車をタッチすると、車が迎えに来る
・目的地まで到着すると、スマホで決済完了
という流れのようです。残念ながら、実際に使ったことはありません。
運転手も搭乗者も個人情報が公開されていて、海外ではそれがむしろ安全と思われているようです。
また、ウーバーでは運転手、搭乗者、各々が★5つで相手を評価する機能があり、★の低い運転手は客が増えないし、★の低い乗客は敬遠されるという仕組みになっており、
搭乗者=お客様という関係ではなく、運転手と搭乗者は対等な関係となっております。
さて、先日、リアルとネットの境界線がなくなっているというお話をしましたが、ウーバーはそれを具現化したアプリといえると思います。
現在、ウーバーは名古屋でタクシー会社と提携して配車サービスのテスト運用をしています。
いや、いや、いや!
手を上げたらすぐにタクシーがつかまる都会でこのサービスが必要ですか?
夜になったらタクシーの捕まらない、バスもない、田舎にこそ必要と思うのですが、いかがでしょうか。
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キャッシュ・デス

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最近、このブログでもキャッスレス社会に関連して、QRコード決済などを取り上げさせてもらっております。
個人的にはキャッシュレス社会は歓迎なのですが、これはカナシイ。
本日、名古屋の出張帰り。
恵那までの夜の電車は何本かに1本、指定席券を買わないと乗車できないというダイヤ運行です。
今回、指定席券を買わないと乗れない時間帯に当たってしまったので、仕方なく指定席を買うことに。
ん~?どうやって買うんです?
現金入れる場所がない。お札を入れる口がありますが、入りません。
よく見ると、「ICカード専用」の文字が。
なるほど、じゃあ、他の券売機で買うかと思い、ホームを見て回りましたが、現金で買える券売機が、ない!
いつから変更になったのか知りませんが、指定席の券売機はICカードでしか購入できないようになったとの事です。
モバイルsuicaは持っていますが、ICカードは持ち歩いていませんので、この券売機では使えません。
じゃあ、乗車できないのかというと、車内で駅員さんに言って現金を払えば乗車は出来るそうです。同じ金額で自由席扱いですが。
キャッシュレス社会って、こういう事じゃないよなーと思わせてくれた出来事でした。
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