恵那ダンボール

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日本のイタリアン

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無事、息子が高校に合格いたしました☆
本日は、お祝いを兼ねて多治見の「セルバチコ・キドグチ」さんへ昼食に。
多治見の森の中、非常に奥まったところにありますが、昼食も予約で満席でした。
写真のこちらは前菜9品。
イタリアンの店なのですが、やっぱり日本人にとって、こういう少しずつ色々なものを食べられるのは嬉しいです。
どれも美味しい。特に中央上の鰆を燻したものがお気に入りです。
先付け3品、前菜9品、パスタ、メインの肉、珈琲で3000円也。
ハレのランチに。
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道は広く

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恵那ダンボールの裏道、じゃっかん、広がりました。
工事関係者の方々、ありがとうございました☆
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春よ来い

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受験生にとっては、この時期、待ち遠しい春。
うちの長男も合格発表を待つ身ですが、3月にもかかわらず、松本は雪。
春よ来い。
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情報は刻を超え

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「UBER ウーバー革命の真実」を読みました。
私の前職がソフトウェア開発だったので、ウーバーのように、社会インフラを変革していくシステムというのは非常に面白いです。
ウーバーというのはアメリカで生まれたサービスで、空いた時間にタクシー業務で稼ぎたい個人と、タクシーが捕まらなくて困っている個人をマッチングさせるアプリです。
本を読んでいて、一つのアプリが既存業界を破壊し、社会の仕組み変えていく様は、爽快を通り越して恐ろしくすらあります。
アプリの使い方としては、
・個人の車をタクシーとして登録
・利用者が行きたい場所をスマホに入力すると、近くにいる車が表示される
・乗りたい車をタッチすると、車が迎えに来る
・目的地まで到着すると、スマホで決済完了
という流れのようです。残念ながら、実際に使ったことはありません。
運転手も搭乗者も個人情報が公開されていて、海外ではそれがむしろ安全と思われているようです。
また、ウーバーでは運転手、搭乗者、各々が★5つで相手を評価する機能があり、★の低い運転手は客が増えないし、★の低い乗客は敬遠されるという仕組みになっており、
搭乗者=お客様という関係ではなく、運転手と搭乗者は対等な関係となっております。
さて、先日、リアルとネットの境界線がなくなっているというお話をしましたが、ウーバーはそれを具現化したアプリといえると思います。
現在、ウーバーは名古屋でタクシー会社と提携して配車サービスのテスト運用をしています。
いや、いや、いや!
手を上げたらすぐにタクシーがつかまる都会でこのサービスが必要ですか?
夜になったらタクシーの捕まらない、バスもない、田舎にこそ必要と思うのですが、いかがでしょうか。
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キャッシュ・デス

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最近、このブログでもキャッスレス社会に関連して、QRコード決済などを取り上げさせてもらっております。
個人的にはキャッシュレス社会は歓迎なのですが、これはカナシイ。
本日、名古屋の出張帰り。
恵那までの夜の電車は何本かに1本、指定席券を買わないと乗車できないというダイヤ運行です。
今回、指定席券を買わないと乗れない時間帯に当たってしまったので、仕方なく指定席を買うことに。
ん~?どうやって買うんです?
現金入れる場所がない。お札を入れる口がありますが、入りません。
よく見ると、「ICカード専用」の文字が。
なるほど、じゃあ、他の券売機で買うかと思い、ホームを見て回りましたが、現金で買える券売機が、ない!
いつから変更になったのか知りませんが、指定席の券売機はICカードでしか購入できないようになったとの事です。
モバイルsuicaは持っていますが、ICカードは持ち歩いていませんので、この券売機では使えません。
じゃあ、乗車できないのかというと、車内で駅員さんに言って現金を払えば乗車は出来るそうです。同じ金額で自由席扱いですが。
キャッシュレス社会って、こういう事じゃないよなーと思わせてくれた出来事でした。
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安全が第一


本日、関東のダンボールメーカーさんで、死亡事故が起こったとの連絡が入りました。
古紙のシュレッダーの隙間から体を入れて挟まれてしまったようです。
ご冥福をお祈りいたします。
安全が第一。忘れないようにしていきます。
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LinePay、使ってみました

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何だか、現在、スマホを使った決済がお得らしいです。
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ドラッグストアで使ってみました。レジで、「ラインペイで」と伝えると、レジ前のQRコードを読み込むように教えられます。
金額を入力して決定。
その場でポイントキャッシュバック、3.5%
後日、20%ポイントキャッシュバックで合計23.5%のキャッシュバック。
う~ん、スマホ決済、めっちゃお得!
と思いきやキャンペーン終了後は、0.5%のポイント還元となるそうです。
何にせよ、今は使わなければ損、だと思います☆
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LinePay、チャージしてみました

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QRコード決済と、キャンペーン中の20%キャッシュバックを体験してみたかったので、linePayをインストールしました。
まずはチャージです。
インストール後、やたらと銀行口座の登録を勧められますが、そこは不安があるのでスルーさせてもらいます。
主なチャージ方法は
1:銀行
2:ATM
3:LINEPAYカード
4:コンビニ
です。
1は既に選択肢から消えたので、2~4のいずれかですが、2も3もLINEPAYカードが必要になるため、私に残った選択肢は4のみです。
4を選択すると、金額を入力する画面になり、金額を入力し、「次へ」を押下
受付番号6桁
申込番号11桁
が発行され、「ファミリーマートで払い込み可能です」
と表示されます。
ファミマに行って、「ファミポート」を操作して、「インターネット受付」をクリックし、受付番号と申込番号の2つを入力すると、支払用紙が発行されます。
レジで現金を支払います。
これで完了のはずですが、、、うぅん、なかなか残高が増えません。ドキドキ。
入金処理に若干時間がかかるのでしょうか。
6分後、無事に残高が増えました。
さて、便利かどうかというと、とりあえずコンビニでの現金のチャージは「手順が多いよ!長いよ!」という感想です。
銀行口座と紐づけをする人はもっと便利に使えると思いますが、お手軽感はないです。
無料のLINEPAYカードを申し込んでみたので、再チャレンジしてみます。
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北海道にエール

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「とりあえずビール」と言っても、ビールにも色々な種類があるのですね。
ラガー酵母をつかった、「ラガービール」
エール酵母をつかった、「エールビール」
製法によって、ラガービールは大まかに7種類程に分かれていて、ライトラガー、ピルスナー、ヨーロピアンアンバーラガー、ダークラガー等々。
エールビールは12種類程。
日本で作られているビールの99%はラガービール、ほぼピルスナーなのだそうです。
暑い夏には喉越しの良さで最高ですが、私は冬はゆっくり飲みたいので、冬はエールビール、ホワイトエールを飲んでいます。
先ほど、日本のビールが99%がラガーと書きましたが、最近はコンビニでもエールビールが買えるようになってきているので、数字が変わってきているかもしれません。
さて、今月に入って、近所の酒屋で「北海道物産展」が始まりました。3月限定。
現在、ローソンでも北海道展がやっているので、雪まつりが終わって、全国に販促中なのかもしれません。
その物産展の中に、北海道で作ったホワイトエールが。
1本350円也。うぅん、いいお値段しますネ。
香りはホワイトエールらしく、華やかな花のような香り。
少々のつまみで、ビールをゆっくり飲みたい方へオススメです。
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現実とネットの境界線

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日経の情報誌、「トップリーダー」でのコラムで、
「現実社会の自分とネット社会の自分がイコールになっている」という主旨の内容を読みました。
ネット世界での成功や失敗は、現実世界の成功と失敗と繋がるし、現実世界の結果もしかり。
なるほど、インターネットの普及期は、「リアルとネット」、それは別の世界の話でした。
インターネットで仕入れた情報は信憑性がないと思われていたのが、今は昔。
平成も終わりの現在、ネットの匿名性も薄れてきて、顔出しして動画でアピールする時代。
次の元号ではどうなってくるのでしょう。
情報は距離を超えましたが、モノやコトは距離を超えるのか。。。
とりあえず、モノは情報のように瞬間移動は出来ないと思いますので、今後もダンボールは必要となり続けるモノと思います。
今後ともダンボールをよろしくお願いいたします。
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