恵那ダンボール

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サイエンスフィクション

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大作〇ターウォーズの最新作にあわせて、テレビで前作を放送していました。
現在公開中の作品は興行収入が4.5億ドルの予定とかで、紛れもない大作なわけですが、制作会社が変わってからの、この作品に私は何故か違和感が拭えないです。
面白いんですが、何か別の作品を見ている気分。
すると、テレビを見ていた妻から「SF映画からファンタジー映画に変わったね」と。
なーるほど。確かに。
SF=サイエンスフィクションが、
SF=スペースファンタジー
になって、剣と魔法の世界に。何だかスッキリしました。
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恵那の忘年会といえば

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本日は恵那工場の忘年会へ。
写真を撮り忘れるという失態。ごめんなさい。
今年は恵那峡グランドホテルで宴会場を貸し切っての会になりました。
やはりこのシーズン、企業の忘年会が多いのか、同日、恵那の企業さんが多く忘年会を開催されてみえました。
私は連日のアルコール摂取で肝臓にダメージがきて1次会で撤収。
皆は無事に帰れたのだろうか。。。
幹事のWくん、お疲れ様♪
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笑いある家

本日は、大垣工場の忘年会へ。
大垣市内にある創作居酒屋「笑家」さん。今回の参加は15名程。
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和洋折衷の料理が楽しめて、店内もお洒落な感じです。
先ずはお造り。6人分にしちゃあ、量が多いなぁ。次いってみましょう。
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カナッペ。生ハムと海老、チーズ、美味し♪
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蛸のカルパッチョ。
豪快ですねー。
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怒涛のローストビーフ。いや、明らかに量が凄い。怖くなってきました。
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ビーフシチュー。
寒い季節に美味し♪
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サラダ盛り。
寿司桶?!
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トドメの大盛炒飯。
堪能させてもらいました。
胃が膨れすぎ。幹事のM君、お疲れ様★
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女子力忘年会

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松本工場の忘年会に参加してまいりました。
今年はホテルでフレンチぃーの忘年会ということで、女子力高めになっております。
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メニュー。
何やら高級食材がずらり。
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コンソメ美味し♪
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鮮魚のサラダ
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どれも上品ですね。
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ホタテって生でもそもそも美味しいですが、半生のホタテって更に美味しいです。
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ポワレ美味し♪
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飛騨牛、ありがとうー
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FINISH
撮り忘れましたが、会場で飲み放題だった、長野県産の赤ワインが非常においしかったです。
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普段歌声を聞いたことがない方の歌声も披露してもらえました。
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幹事のOさん、Sさん、お疲れ様★
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100円未満で店の味

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珈琲の美味い不味いは、人によって千差万別なのだそうです。
ネスプレッソというエスプレッソマシンを購入しました。
それ以来、自分好みの珈琲を探しております。
ただ、どれを試しても、大抵美味しいです。機械にカプセルをセットしてボタンを押すだけ。
正規店から購入して1個70~90円程度。コンビニの珈琲より安いので、宣伝方法をすこし変えればもっと売れてしまいそう。
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築416年

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二条城へ行ってみました。
修学旅行でも来たことがあるのもかしれませんが、自分の記憶の中では初めてです。
時の権力者のお金の使い方に圧倒。。。
庭も非常に広いので、是非、もう1度、ゆっくり散策したい場所でした★
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2位じゃダメですか

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2日間のマネージメントゲームに参加してまいりました。
18名、3卓にて。
今回8回目になるでしょうか。
毎度、色々な気付きをいただくセミナーなのですが、ゲームですから、どうも私は勝ちに拘ってしまいます。
結果、2位。精進します。。。
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量子コンピュータ初歩、読んでみました

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2019/10/23、米グーグルが、従来型のコンピュータとは理論の異なる、「量子コンピュータ」を使い、スーパーコンピュータを遥かに上回る速度で計算を解いたというニュースが流れました。
量子コンピュータの速度は既存のスーパーコンピュータに比べ、15憶倍とも9000兆倍とも言われているそうですが、「そもそも量子コンピュータって何?」です。
従来型のコンピュータが0と1で計算するのに、対して、量子コンピューターは「0であり、かつ1でもある」状態で計算するのだと新聞記事には書いてありましたが、何のことやらさっぱり分かりません。
ということで、〇マゾンで本を購入してみました。
やはり注目度が上がっているのでしょうか、いつもは本を注文すれば翌日届きますが、今回は10日かかって到着です。
さてさて、読むすすめます。表紙には「いちばんやさしい」と書かれていますが、いかがでしょう。
結果、、、難しい!難しいです!全然やさしくないです。
しかし、章をすすめていくうちに、おぼろげに分かることも出てきました。
通常、我々の使っているコンピュータは、数値の最小単位を0か1で持っています。
それに対し量子コンピュータは、「0と1の間、どちらかというと1に近い」という数値が最小単位です。最小単位に量があるので、「量子」なのだと思います。
じゃあ、0.4とか小数点と何が違うのってなりますが、それとは違います。
完全な0、完全な1という数値も作る事も出来ますが、その中間という「曖昧さ」が最大の特徴。
何と、同じ計算を繰り返しても計算結果が変わってきてしまう。
「コンピュータに曖昧さが必要なのか」ってなりますが、そもそも世の中には曖昧なものばかりです。
天気にしても、「晴れ」と「雨」だけではありません。
人間の思考も「好き」「嫌い」だけでは測れませんよね。
コンピュータの最小単位に「量」の概念をいれる事で、従来のコンピュータでは出来ないシミュレーションや、確率計算が可能になってきます。
まだ、この量子コンピュータ、計算が出来る状態を維持できる時間が難しいらしく、実用には時間がかかるとのことですが、コンピュータがアナログの概念を持ち始めたというのは面白いですね。
そのうち、人間の思考や記憶もコンピュータで再現できるようになるのかもしれません。
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SDGs エスディージーズ

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2015年9月の国連サミットで採択された、SDGs(エスディージーズ)。
世界の国々が、先進国、途上国も合わせた皆で、どんな世界を作っていくかという目標です。
これが実に素晴らしい内容で、それを表すアイコンもキャッチ―だと思います。
今年から、私の手帳の表紙にも張り付けて、これに沿った人間になりたいと思っております。
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さて、では会社としては何が出来るんだろうか、という事でごく簡単な本を読んでみました。
ささいな事から始めてみよう、という優しい内容。
「温暖化対策サミット」で演説をした16歳のグレタ・トゥーンベリさんに怒られてしまう。
<<グレタ・トゥーンベリさん演説の引用>>
私が伝えたいことは、私たちはあなた方を見ているということです。そもそも、すべてが間違っているのです。私はここにいるべきではありません。私は海の反対側で、学校に通っているべきなのです。
あなた方は、私たち若者に希望を見いだそうと集まっています。よく、そんなことが言えますね。あなた方は、その空虚なことばで私の子ども時代の夢を奪いました。
それでも、私は、とても幸運な1人です。人々は苦しんでいます。人々は死んでいます。生態系は崩壊しつつあります。私たちは、大量絶滅の始まりにいるのです。
なのに、あなた方が話すことは、お金のことや、永遠に続く経済成長というおとぎ話ばかり。よく、そんなことが言えますね。
今後10年間で(温室効果ガスの)排出量を半分にしようという、一般的な考え方があります。しかし、それによって世界の気温上昇を1.5度以内に抑えられる可能性は50%しかありません。
この数字は、私たちの世代が、何千億トンもの二酸化炭素を今は存在すらしない技術で吸収することをあてにしているのです。
2018年の1月1日にさかのぼって数えて、あと420ギガトンの二酸化炭素しか放出できないという計算になります。
今日、これらの数値に沿った解決策や計画は全くありません。なぜなら、これらの数値はあなたたちにとってあまりにも受け入れがたく、そのことをありのままに伝えられるほど大人になっていないのです。

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流れ流され

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恵那ダンボール松本工場での現場からの改善提案。
機械へのダンボールシートの投入を毎回、リフトで行っている箇所を、レールで流せるように。
やはり現場の改善は現場の皆がよく分かってますね。
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