恵那ダンボール

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女子力忘年会

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松本工場の忘年会に参加してまいりました。
今年はホテルでフレンチぃーの忘年会ということで、女子力高めになっております。
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メニュー。
何やら高級食材がずらり。
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コンソメ美味し♪
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鮮魚のサラダ
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どれも上品ですね。
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ホタテって生でもそもそも美味しいですが、半生のホタテって更に美味しいです。
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ポワレ美味し♪
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飛騨牛、ありがとうー
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FINISH
撮り忘れましたが、会場で飲み放題だった、長野県産の赤ワインが非常においしかったです。
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普段歌声を聞いたことがない方の歌声も披露してもらえました。
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幹事のOさん、Sさん、お疲れ様★
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100円未満で店の味

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珈琲の美味い不味いは、人によって千差万別なのだそうです。
ネスプレッソというエスプレッソマシンを購入しました。
それ以来、自分好みの珈琲を探しております。
ただ、どれを試しても、大抵美味しいです。機械にカプセルをセットしてボタンを押すだけ。
正規店から購入して1個70~90円程度。コンビニの珈琲より安いので、宣伝方法をすこし変えればもっと売れてしまいそう。
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築416年

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二条城へ行ってみました。
修学旅行でも来たことがあるのもかしれませんが、自分の記憶の中では初めてです。
時の権力者のお金の使い方に圧倒。。。
庭も非常に広いので、是非、もう1度、ゆっくり散策したい場所でした★
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2位じゃダメですか

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2日間のマネージメントゲームに参加してまいりました。
18名、3卓にて。
今回8回目になるでしょうか。
毎度、色々な気付きをいただくセミナーなのですが、ゲームですから、どうも私は勝ちに拘ってしまいます。
結果、2位。精進します。。。
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量子コンピュータ初歩、読んでみました

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2019/10/23、米グーグルが、従来型のコンピュータとは理論の異なる、「量子コンピュータ」を使い、スーパーコンピュータを遥かに上回る速度で計算を解いたというニュースが流れました。
量子コンピュータの速度は既存のスーパーコンピュータに比べ、15憶倍とも9000兆倍とも言われているそうですが、「そもそも量子コンピュータって何?」です。
従来型のコンピュータが0と1で計算するのに、対して、量子コンピューターは「0であり、かつ1でもある」状態で計算するのだと新聞記事には書いてありましたが、何のことやらさっぱり分かりません。
ということで、〇マゾンで本を購入してみました。
やはり注目度が上がっているのでしょうか、いつもは本を注文すれば翌日届きますが、今回は10日かかって到着です。
さてさて、読むすすめます。表紙には「いちばんやさしい」と書かれていますが、いかがでしょう。
結果、、、難しい!難しいです!全然やさしくないです。
しかし、章をすすめていくうちに、おぼろげに分かることも出てきました。
通常、我々の使っているコンピュータは、数値の最小単位を0か1で持っています。
それに対し量子コンピュータは、「0と1の間、どちらかというと1に近い」という数値が最小単位です。最小単位に量があるので、「量子」なのだと思います。
じゃあ、0.4とか小数点と何が違うのってなりますが、それとは違います。
完全な0、完全な1という数値も作る事も出来ますが、その中間という「曖昧さ」が最大の特徴。
何と、同じ計算を繰り返しても計算結果が変わってきてしまう。
「コンピュータに曖昧さが必要なのか」ってなりますが、そもそも世の中には曖昧なものばかりです。
天気にしても、「晴れ」と「雨」だけではありません。
人間の思考も「好き」「嫌い」だけでは測れませんよね。
コンピュータの最小単位に「量」の概念をいれる事で、従来のコンピュータでは出来ないシミュレーションや、確率計算が可能になってきます。
まだ、この量子コンピュータ、計算が出来る状態を維持できる時間が難しいらしく、実用には時間がかかるとのことですが、コンピュータがアナログの概念を持ち始めたというのは面白いですね。
そのうち、人間の思考や記憶もコンピュータで再現できるようになるのかもしれません。
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SDGs エスディージーズ

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2015年9月の国連サミットで採択された、SDGs(エスディージーズ)。
世界の国々が、先進国、途上国も合わせた皆で、どんな世界を作っていくかという目標です。
これが実に素晴らしい内容で、それを表すアイコンもキャッチ―だと思います。
今年から、私の手帳の表紙にも張り付けて、これに沿った人間になりたいと思っております。
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さて、では会社としては何が出来るんだろうか、という事でごく簡単な本を読んでみました。
ささいな事から始めてみよう、という優しい内容。
「温暖化対策サミット」で演説をした16歳のグレタ・トゥーンベリさんに怒られてしまう。
<<グレタ・トゥーンベリさん演説の引用>>
私が伝えたいことは、私たちはあなた方を見ているということです。そもそも、すべてが間違っているのです。私はここにいるべきではありません。私は海の反対側で、学校に通っているべきなのです。
あなた方は、私たち若者に希望を見いだそうと集まっています。よく、そんなことが言えますね。あなた方は、その空虚なことばで私の子ども時代の夢を奪いました。
それでも、私は、とても幸運な1人です。人々は苦しんでいます。人々は死んでいます。生態系は崩壊しつつあります。私たちは、大量絶滅の始まりにいるのです。
なのに、あなた方が話すことは、お金のことや、永遠に続く経済成長というおとぎ話ばかり。よく、そんなことが言えますね。
今後10年間で(温室効果ガスの)排出量を半分にしようという、一般的な考え方があります。しかし、それによって世界の気温上昇を1.5度以内に抑えられる可能性は50%しかありません。
この数字は、私たちの世代が、何千億トンもの二酸化炭素を今は存在すらしない技術で吸収することをあてにしているのです。
2018年の1月1日にさかのぼって数えて、あと420ギガトンの二酸化炭素しか放出できないという計算になります。
今日、これらの数値に沿った解決策や計画は全くありません。なぜなら、これらの数値はあなたたちにとってあまりにも受け入れがたく、そのことをありのままに伝えられるほど大人になっていないのです。

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流れ流され

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恵那ダンボール松本工場での現場からの改善提案。
機械へのダンボールシートの投入を毎回、リフトで行っている箇所を、レールで流せるように。
やはり現場の改善は現場の皆がよく分かってますね。
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半年遅れの

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本日は松本工場へ。
松本工場では、緩衝材などが発砲スチロールなどから切り替わる需要やプラスチックからの切り替わりの需要に合わせて、ダンボール製の緩衝材やダンボールパレット等の製造をしております。
建物の増築を進めておりましたが、オリンピック等の影響による一部建築資材の遅れ、建築確認の遅れによって、伸びに伸びて半年遅れでの着工。
特需による資材の遅れはまだ納得出来るんですけど。。。
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日本の中小企業経営者への苦言

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こちらの本、「日本は中国の属国になる」という副題に目を引かれて購入しました。
日本には、それこそ様々な問題がありますが、こちらの本では、中小企業が多すぎる事が原因だと断じています。
だから、中小の経営者が読むにはキツイ部分もありますが、私は最後まで興味深く読むことが出来ました☆
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同窓会に行かないと寿命が縮むってホントですか

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来年の初め開催の同窓会の案内をいただきました。
幹事さんに感謝。
しかし次の日から仕事始めのため、回答を保留させていただいている私に某○マゾンからオススメ本が紹介されました。
タイムリーすぎて、怖いよ、○マゾン。
著者は日経ビジネス副編集長。同窓会に足が遠のく人の心理と、同窓会に行かない事のデメリットなどが書いてありました。
本を最後まで読んだ感想としては、同窓会、行きたくなければ行かなくて良いのだけど、面倒だからと人の繋がりを自ら断ち切っていくと、社会との繋がりも少なくなり、幸せになれないのかな、という事。
当たり前といえば、当たり前の話、ですかね。
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