

エナダンのカンバン出力を少しレベルアップしてみました。
弊社では、ダンボールシートを外注さんにお願いして加工してもらう事があるのですが、今までだと、いつ外注さんに届けばいいのか分かりづらい状態でした。
カンバンの日付には、納期しか書いてないからです。
だから、配送の指令書と組み合わせて見なければいけません。
これだと、何かと不便という事で、カンバンだけ見れば判断できるよう、配送日を追加。
かなり小じんまりした表示ですケド。
これは、出荷Tさんからのアイデアです。ありがとうございました。
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本日は大垣工場勤務です。
最近は本当に雨がすごいですね。突然スコールのような雨。
急に目の前が見えなくなって怖いです。
毎日、長距離運転する営業の皆さん、運転手の皆さん、お疲れ様です。
さて、先日、大垣工場用の看板を機能UPして、大垣工場用のダンボールシート看板にバーコードを追加しました。
予定通りなら、この看板を「ぴっ」とやれば、製造予定画面の中から、目的の製品を探すことが出来るはずです。
…無事、成功です。
これで、今までの手書きの実績管理作業から解放され、また、事務所から工場の実績をタイムリーに見る事が出来ます。
事務所から、工場の実績を見る事が出来るのは、何かと便利です。
大垣の皆さん、早速に使いこなしてもらってありがとうございました。
ちなみに大垣工場は、弊社のお客様であるボックスメーカー様と同じ業態です。
大垣工場で実現出来ている事は、他のボックスメーカー様でも実現できます。
それを今後もっとアピールして、ボックスメーカー様のお役に立てれば、と考えております。
もう1レベルUPを目指し、現在、大垣のダンボール設計書を画像化しております。
ひたすら、スキャン、スキャンです。あと何棚?先は長いです。。。
が、事務のA元さんが、「変わるって、楽しいですね」と言っていたのが印象的でした。
その通りですね。励まされました。
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本日は保留していた「トリプルモニタ」の設置です。
先日購入したビデオスプリッターと、本日届いたメス型のケーブルを使って3台のモニタを接続。
上手くいきました。
①がメインモニタ、②③はサブモニタとして同じ画面を表示しています。
②③が同じ画面なのがミソです。
トリプルモニタをやるときに、①②③全部が同じ画面、もしくは①②③全部が違う画面として使う方法は分かっていたのですが、②③だけ同じ画面にする方法が分からなかったのです。
DELLさんのアドバイスのおかげで解決できました。
ありがとうございます。
今回のトリプルモニタは、段ボール印刷機アルファからのアイデアです。
これで、複数の箇所で設計書を確認する事が出来るようになり、段ボール印刷の検品精度がUPします。
さあ、アルファの皆っ!あとは頼んだぞっ!
大垣工場へ持っていくダンボールシートに付けるカンバンを、もう少し便利に!という事で
バーコードを追加してみました。

本社工場では以前から、このカンバンについているバーコードでダンボール製品の検索や実績入力を行っていましたが、大垣でも使えるように、と。
実績入力など、品質に関係ない部分で時間とられたくないですからね。
こういう変更も同じシステム使っていると楽ですね。
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本日は大垣工場へ。
行きも帰りもひどい雨でした。帰りはガラコを塗ってから走ったら、段違いに走りやすくなりました。
さて、本社へ帰ってきてみると、先日発注したパソコンの部品が。
これ、パソコンの画面を2つのモニタで表示する為のヒデオスプリッターという機械なのです。
うちの現場では既にデュアルモニタは使っているのですが、
今回、うちのαでトリプルモニタを使う必要が出てきて購入しました。
この機械はDELLの担当さんからアドバイスしていただきました。
DELLのY田さん、自社製品でもないのに、ありがとうございました。
早速、意気揚々と配線しに現場に行ったのですが、一通りモニタを繋いだ後、
はて?何か足りない。
あー、メス型のケーブルが入ってないじゃないですか。しまった、別売りか。。。
とりあえずケーブル探して繋ぎ直しです。
こんな感じで、今後、ちょっとしたオタクネタ(オタネタ)を紹介させていただきたいと思っています。
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